20150412-00000068-sph-000-8-view

レッツゴードンキ

まれに見るスローペースで、結果的に逃げる形になったレッツゴードンキが、上がり3Fを33秒台で走られては4馬身差も仕方がないね。

まぁ、これだけG1を勝っていれば、岩田のバタバタ騎乗を否定出来ないなぁ…

ただ、本命に推したアンドリエッテのゴール前の鬼脚を見たら、良馬場のオークスでならもう一度狙ってみたいと思った。